“ローズゴールドの呼吸”を、京都の工房で。
ときめき集合チャイムの仕上げを担当する松島工房、4代目との3日間の記録。
明日の恋を、上質に。
Omorrow Goodsは、未来から逆算してつくる、恋のための、5つの道具を提案します。
恋のはじまりは、いつもすこし不器用です。
胸が高鳴る瞬間、言葉にできない想い、最初のひと言。
Omorrow Goodsは、その美しい不器用さに、ひとさじの未来の技術と、ひとさじのジュエラーの手仕事を加えるブランドです。恋を効率化するためではなく、もっと上質に味わうために。
30年先の恋愛を起点に、いま手に取れる道具を設計します。
素材は18金とローズゴールド、磨きはミラノと京都の職人の手で。
1製品500個まで。1点1点に固有番号と職人のサインを刻みます。
クリックで、各プロダクトの専用ストーリーへ。
01
その一歩に、品格を。ワンタッチで、勇気スイッチON。
02
迷わない恋は、美しい。最適なルートを、革装の地図帳に。
03
偶然を、上質に待つ。大切な人と出会うためのチャームベル。
04
言葉になる前の想いを、やさしい言葉に変換するイヤリング。
05
想いのタイミングを、美しく知る。独自AIの恋愛予測デバイス。
2024年、東京・中目黒。デザイナーの白石と、ジュエラー松島が、ある問いから Omorrow Goods をはじめました。 「もし恋愛にも、万年筆のような“一生もの”があったら?」
派手な機能は要らない。胸ポケットに、化粧台の隅に、デートバッグの内側に。静かに在って、いざという時、そっと背中を押してくれる。そんな道具を5つだけ、世界に向けてつくっています。
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恋予報コンパスの内部アルゴリズムを設計した、行動心理学者の哲学。
勇気スイッチピンに込めた、現代における“一歩”の重みについて。