VOL.01 — LOVE EDITION 2026

Designed for the heart of tomorrow.

明日の日常を、上質に。
Omorrow Goodsは、未来から逆算してつくる、
毎日の道具のブランドです。
今期は、「恋」をテーマにした5つを。

◯ DESIGNED IN TOKYO ◯ ROSE GOLD — HANDFINISHED ◯ FOR THE HEART OF TOMORROW ◯ STRICTLY LIMITED ◯ DESIGNED IN TOKYO ◯ ROSE GOLD — HANDFINISHED ◯ FOR THE HEART OF TOMORROW ◯ STRICTLY LIMITED
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Stories
01 / Concept

明日の日常を、
上品に。

朝の目覚め、出かけるまえの一歩、誰かを想う夜、ひとりで過ごす時間。
日常はいつも、無数の小さな出来事の集まりです。

Omorrow Goodsは、その一つひとつに、ひとさじの未来の技術と、ひとさじの職人の手仕事を加えるブランドです。明日の常識を、ほんの少しだけ今日の手のひらに。

シーズンごとにテーマを変え、コレクションは5〜7点だけ。今期 VOL.01 のテーマは、「恋」です。

02 / Collection

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— Love Edition

VOL.01 — 恋を、上質にする5つ

今期のテーマは「恋」。出会いから記念日まで、心の動きを支える道具を5点。

— Security

Special — 夜道に、頼れる影を。

日常を脅かす不安に、未来の技術と職人仕上げで応える特別カテゴリー。

03 / Story

日常には、
道具がいる。

2024年、東京・中目黒。デザイナーの白石と、ジュエラー松島が、ある問いから Omorrow Goods をはじめました。 「もし日常のあらゆる場面に、万年筆のような“一生もの”があったら?」

派手な機能は要らない。胸ポケットに、化粧台の隅に、玄関の鍵置きに。静かに在って、いざという時、そっと寄り添ってくれる。そんな道具を、シーズンごとにテーマを変えて、5〜7点だけ世界に向けてつくっています。今期のテーマは、恋。次は、眠りか、移動か、それとも家族か。

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Atelier — Nakameguro, Tokyo
04 / Journal

From the studio.

— Field Note

“ローズゴールドの呼吸”を、京都の工房で。

ときめき集合チャイムの仕上げを担当する松島工房、4代目との3日間の記録。

— Interview

恋を予測する、ということ。

恋予報コンパスの内部アルゴリズムを設計した、行動心理学者の哲学。

— Essay

勇気を、所有するという贅沢。

勇気スイッチピンに込めた、現代における“一歩”の重みについて。

05 / Newsletter

次のシーズンは、
そっと予告状で。